梅雨・・・。

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おはようございます。

梅雨に入って嫌な気候が続きますね。

梅雨の気候が好きな人はあまりいないと思いますが、農家には大切な時期 (ーー;)
とゆうことで我慢。

さておき、写真は先日アップしたセミナーの時の写真です。
まとめてアップしたのでわかりにくいですが

大手=量産とゆうこと。 本来量産品は安いはず。100円ショップが良い例です。
しかし、100円ショップが悪いというわけではなく、あの値段であれだけ使えれば上等って意見多いですよね。

100円ショップはやっぱりそれなりという意見も少なくないでしょう。

良いものは高く、長持ちする。これは鉄則です。

住宅も例外ではありません。

量産メーカー=量産品


量産メーカーは高い=質が良い?

果たしてそうなんでしょうか?さきほどの話からすると疑問ですよね。



そこに落とし穴があることをご存じですか?

量産メーカーに限らず最近の工業化住宅は施工側が施工しやすいように作られており化学製品を大量に使用しているので住宅の寿命が短いんです。
35年の住宅ローンを払い終えたときにメンテナンス費用がかなりかかります。
35年間のメンテナンス費用もかなりかかります。
量産メーカーはアフターフォローの仕組みがしっかりしていて巧みです。
なぜでしょう?

リフォーム部門やアフター専門の担当がたくさんいます。
なぜでしょう?

プロですからメンテナンス時期っていうものは把握していますので、そのときを狙って営業してきますよね。




購入時は良い住宅が高いのは当たり前ですが、みなさんならどちらを選びますか?

メンテナンス費用比較はこちら↓

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